2014年11月26日水曜日

投票に行こう! 日本を良くするために投票は国民の最低の義務です

「無党派層が動かずに低投票率になったら、税金で食べるために政治家になっているような連中が、また大挙して国会に戻ってくることになる。日本の民主主義のどうにもならない限界を象徴する選挙結果になりかねない。まだ時間はある。国民は絶対に放り投げてはいけない。」

~本日の日刊ゲンダイの記事より

民主主義が育ち熟成していくためには時間がかかります。
日本も来年は戦後70年を迎えます。 この70年で日本の政治はどれだけ成熟してきたのでしょうか・
ある意味、その度合いは国民の意識、一言でいえばその国の「民度」を端的に表しているといえます。 
政治に不満を言う前に、選挙での投票には必ず行きましょう。民主主義の原点である投票もせず、不満だけを募らせるのでは、何も良くはならないと思います。

今回の衆議院選挙は本当に大事な選挙になるでしょう。
これからの日本の行く末を無関心で過ごしてしまっていいのでしょうか?

平和で、安全で、健康に誰もが笑顔でいられる国を目指すために、一人ひとりの1票が今ほど必要な時はないのです。

繰り返して言いたい!
投票に行こう! 日本を良くするために投票は国民があいなければならない最低の義務です
 

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