来年(2014年)の1月11日(土)、ベーゼンドルファー東京のサロンにて、標題のコンサートが行われます。
「ドナウの春」というコンセプトで、ベートーベンのヴァイオリントピアノのためのソナタ「春」他が予定されています。
ベーゼンドルファーといえば、オーストリアのピアノの名器のメーカー。
スタンウエインとは一味もふた味も違う柔らかい音色が特長です。
そこで演奏されるのは、やはりウイーンの香り豊かな曲、そしてお隣の国ハンガリーのバルトーク、ということで、どんな音色が響くのか、今から楽しみです。
気が向いたら是非お出かけください。

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